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AwayPhysicsを使って衝突判定をしてみる

  • 2011-12-03 (土) 1:09
  • Away3D

Away3D 4とAwayPhysicsを使って衝突判定をしてみました。

AwayPhysicsは、GitHubからダウンロードしました。

GravityBall

AwayPhysicsのサンプルの中にあるGravityTest.asを、ちょっと古いWindowsXPのマシンで動かしてみたら、FPSの値が一桁しか出なかったり…

マシンによって、かなりの速度差がありますね。

ソースは、ここに置いておきます。

もっといい書き方がありそうだけど、最初なのでこんなところで…

しばらくAwayPhysicsで遊ぼうっと!

★追記(2011/12/04)

オブジェクト(球体)の数を増やすとFPSがどのくらい出るのかを検証してみたので、追記しておきます。

2年くらい前に購入したWindows7の安いノートPCでの結果です。(細かい数値は切り捨て)

オブジェクト数 FPS ポリゴン数
100 60 6万
250 50 15万
500 25 30万

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