flabaka
明日は『東京てら子5 Flashで時計大会』
- 2008-10-10 (金)
- Event
いよいよ明日『東京てら子5 Flashで時計大会』開催ですねぇ…
皆さんが、一体どんな時計を作って持ち寄られるのか、とても楽しみです!
参加される皆様、明日は宜しく御願い致します。
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お詫び
- 2008-10-09 (木)
- ActionScript3.0 | Web
swfファイルを表示するために、swfobjectを使っているんですが、その設定にミスがあって、Firefox以外のブラウザ(InternetExplorer、Opera、Safariなど)では、swfがきちんと表示されていなかったことが昨日判明しました。
- (このブログは1ページに5エントリまで表示する設定になっているんですが、)1ページ内にswfが2つあった場合に、一つしかswfが表示されていない
- 表示されている場合でも、意図したものではないものが表示されている場合があった
- 表示されていない場合には、「JavaScriptを有効にしてください」というメッセージが表示されていた
特に3ですが、訪問してくださった方がJavaScriptをきちんとONにしている場合でも、このメッセージが表示されていました。
「何故?」と思われた方々、申し訳ありません。
未だにswfobjectは1.5を使っているんですが、その設定の際、id属性には一意の名前を付けるべきなのに、全て同じ名前だったせいです。
WebブラウザはFirefoxを主に使用しているんですが、Firefoxでは例えidが同じ(名前)でも、swfのパスが別であればきちんと表示されていたので、このことに全く気がつきませんでした…
昨日、たまたまOperaで閲覧していたら、「あれっ?」と思い、他のブラウザでもきちんと表示されていないことが分かった次第です。
記事を一件ずつ閲覧する分には、問題なく表示されていたみたいですが…
とりあえず、最近swfobjectを用いてエントリした10件くらいは、修正してあります。
以後気をつけてエントリしていきますので、今後とも当ブログを宜しく御願い致します。
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TeraFireとTeraClockでアナログ時計
- 2008-10-08 (水)
- ActionScript3.0 | Works
TeraFireライブラリとTeraClockライブラリを使って、アナログ時計を作ってみました。
JavaScriptを有効にしてご覧ください。(要FlashPlayer9以上)
炎の色を変えてみても、面白そう…(文字盤の炎とか…)
後で試してみようっと!
★追記1(2008/10/9)
0時の際の(時を表す炎の)表示位置がおかしかったので、修正
★追記2(2008/10/9)
他にも表示がおかしかった箇所があったので、修正
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eventをショートハンドで記述した場合の注意点
- 2008-10-07 (火)
- ActionScript3.0
AS3でaddEventListenerを使って関数を定義し、その関数内のeventをショートハンドで記述したときの注意点
こんな感じに定義すると…
stage.addEventListener(KeyboardEvent.KEY_DOWN,onKeyDownHandler);
(略)
private function onKeyDownHandler(e:KeyboardEvent):void{
if(event.keyCode == Keyboard.LEFT){
(略)
コンパイルエラーになる。
stage.addEventListener(KeyboardEvent.KEY_DOWN,onKeyDownHandler);
(略)
private function onKeyDownHandler(e:KeyboardEvent):void{
if(e.keyCode == Keyboard.LEFT){
(略)
ショートハンドで記述したら、その関数内ではショートハンドで(統一して)記述する必要あり。
前もってコードの記述方法(「event」それとも「e」)を決めておけば、何の問題もないんですが…
忘れないように一応メモ。
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Matrixでは無理みたい…
- 2008-10-06 (月)
- ActionScript3.0 | FIVe3D
FIVe3Dで作成したcubeを、時間の経過と共にy軸方向にだけ延ばしたいなぁ…と思ってやってみたこと
private var _scale:Number = 1; (略) cube.scaleY += _scale * 1.25;
このようにすると、時間の経過と共にcubeはy軸に方向に延びることは延びるんですが、cubeの真ん中(中心)を基準にして拡大するので、見た目(モニタ上)では上下に延びるという感じになってしまう…
希望としては、上方向にだけ延びて欲しいので、この方法はボツ。
基準点を変更すれば、何だか良さそうなので、今度は基準点を変更してみることに…
cellfusionさんが、Matrixでオブジェクトの基準点を変更出来るよ! という記事をお書きになっていたのを思い出し、早速その手法を試してみる。
ダウンロードできるサンプルコードを、試しにこんな感じにしてみると…
private function enterframeHandler(event:Event):void{
var mat:Matrix = new Matrix();
mat.translate(-50, -100);
//y軸方向に延ばしてみる
mat.scale(1,1.05);
(略)
無事、BOXをy軸(の上にだけ)方向に延ばすことが出来た。
駄目もとで、これをFIVe3Dで作ったcubeに適用させてみると…
private function enterframeHandler(event:Event):void{
var mat:Matrix = new Matrix();
mat.translate(-50, -100);
//y軸方向に延ばしてみる
mat.scale(1,_scale*1.25);
(略)
最初は問題なさそうだったんですが、時間の経過と共に画面から消えていってしまいました…
やっぱりMatrixでは(FIVe3Dで作成したオブジェクトには)上手くいかないみたいです…
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